責任は、任された行為に対して発生するもの。
責任の所在が不明確な所で、声の小さい者を無責任へと追いやればいいとはまったく持って思えません。
そもそもの「所在が曖昧である事の状況説明」を「言い訳」と片付けるのも間違いです。

正解は「聞く耳を持ち責任の所在を明確にし、結果を残すこと」。

責任の所在を明確にできるところとできないところはあるとしても
できるところを放置したままでは、自己保身に利用されるし、使いたくもなるでしょう。

一人では見ることのできない世界が魂を殺しあう世界ではなくて
できるだけ多くの人がいきいきとした世界であればなとは思うのですが。。。

下げるなら重力に任せればいい。自然と落ちていく
上げることにこそ意味があると思うのです。

本気は本気でも、出し方を考えないと上がんないなこれ…
と思う今日この頃でした。

以上、備忘録にて意味不明だと思います。
いつか役に立てばと記しているだけですので、深読み厳禁にて